The Family Of Typhoons

ど~も皆様1週間ぶりです。

 

台風も過ぎ去り、晴れ間が見えるかと思いきや、本日も生憎の雨天です。まぁ、若干季節はずれの台風でもありますから、スッキリと「台風一過」とならなくてもしょうがないかもしれません。

さて、タイトルにもあるように、「台風一過」を「台風一家」と勘違いしてる人は世の中にいったいどれくらいいるのでしょうかね(笑)

かく言う私も小さいころは勘違いしていたわけで。父にむかって、

さくさく(幼)「テレビで、たいふういっかって言ってたけど、たいふうって1こだよね?1こなのにかぞくなんておかしいね。」

と言ったことがあります。懐かしい話です。

 

閑話休題、先週の答えあわせといきましょう。

A1.

 「守備側がボールを持った状態でプレイが始まる」

 

A2.

  二二三三三三四四四四五66

6索ロン タンヤオ 1300点

五萬ツモ タンピンツモリャンペーコー 3000・6000

ちなみに、

二萬or6索ツモ タンツモ三暗刻 2000・4000

二萬ロン タンピンイーペーコー 3900

となります。

 

A3.

 4索が正解となります。

一通と三色と、同じ2翻役が見えますが、三色には、④・2と高目を2回ツモる必要がある。一通は高目を六萬の一回で済む。ということで、一通を見たほうが有利となります。

となると、打牌候補の②③筒と34索は同価値に見えますが(筒子のほうが端に寄ってるので若干有利ともいえる)、この形、1索を引いたときに最高目の123のジュンチャン三色が見えます。

以上を踏まえると、有利な一通を見つつ、最高目のジュンチャンも追える4索切りがベターと言えるでしょう。

 

以上、今週はここまで。でわでわまた~ノシシ

Filed under: バラエディ,麻雀の問題 — ながさく 6:55 AM
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